はっちゃけ日記
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2018/12/11
12/14夜 ふたご座流星群が極大

12/14(金)夜21時ごろ、ふたご座流星群が極大になり流れ星が多く観えます。
今年は月明りもなく観察には好条件。
しっかり防寒し夜空を観察してみましょう。

街明かりの少ない所で1時間に50個は観えるそうですよ☆ミ

☆ゆる☆彡
posted at 2018/12/11 0:41:38
lastupdate at 2018/12/11 0:41:38
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2018/07/10
火星大接近2018.7.31
火星大接近2018.7.31

7月の夜空。
南東〜南〜南西へ移動する、ひときわ明るい赤い星が見えます。
「火星」です。
7/31に15年ぶりに地球に大接近します。

火星は太陽を回る軌道がいびつになっています。(太陽系惑星は全ていびつな軌道)
また太陽を回る日数が地球は365日に対し火星は687日かかります。
そのため内側を回る地球と離れたり近づいたりします(地球から見える大きさの図参照)

見かけの大きさは通常の約7倍、明るさも約39倍となります。
大接近を天体望遠鏡で見れば火星の模様が見えるかもしれません。
8月末頃まで見ることができますよ。

この大接近は次回17年後になるそうです。

☆ゆる☆
posted at 2018/07/10 0:40:06
lastupdate at 2018/07/10 1:06:34
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2018/01/27
1/31皆既月食
1/31皆既月食

1月31日の夜、皆既月食が全国で見れます。
今回は35年ぶりのブルームーンでの皆既月食。とは言っても月が青いわけではなく同じひと月に2回満月になる月を言ってます。

月が欠け始める部分食の始まりは20時48分、月が地球の影に完全に入ってしまう皆既食は21時51分から23時8分、部分食の終わりは24時12分(2月1日0時12分)となります。月の高度が高いので非常に見やすいそうです。

皆既月食は月が地球の影に隠れて見える現象ですが赤銅色になって月が見えます。
なぜ赤く見えるのでしょうか?
これには夕陽を赤く見せるのと同じ「散乱」という現象なんだそうで。

太陽の光が地球の大気を通過するとき、波長の短い青い光は空気の粒によって散乱してしまいますが、波長の長い赤い光は空気の粒の影響を受けにくいため、光を弱めながらも通り抜けることができます。

そして、地球の大気を通過した赤い光は大気でわずかに屈折するので、地球を回り込んで月を照らします。そのため皆既月食の月は赤く見えるのだそうです。

へえ〜地球の大気が月を赤く染めてるんですね。

で、今年はもう1回、7月28日の明け方にも皆既月食が起こるそうです。

ただ今回のほうが時間的にも観察には良さそうですね。
防寒対策して観て見ましょう
あとは天気か(;'∀')

月1ゆる月1
posted at 2018/01/27 19:11:22
lastupdate at 2018/01/30 0:55:36
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2018/01/01
2018年最大スーパームーン

1/2(火)の満月は今年最大のスーパームーンです。
月は地球と太陽の重力の関係で軌道が楕円になってるため地球から見える大きさが変化します。

1/2は今年最も接近して大きく見えるのです。
今年は7/28の最も遠い最小の満月と比較し14%大きく30%明るいらしいです。
昨年の12/4の満月も2017年最大の大きさでしたが今回の月はさらに接近するためもっと大きな月が観察できそうですよ。

写真は岐阜城とスーパームーン。
岐阜金華山と月の上る軌道が重なり合い『お城と月との共演』ができるスポットなのでカメラマンには絶好の撮影ポイントになっています

月1ゆる月1
posted at 2018/01/01 11:56:13
lastupdate at 2018/04/19 0:53:38
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2017/12/02
ふたご座流星群

ほしぞら情報2017年
2017年12月13日〜14日
ふたご座流星群が極大(2017年12月)
寒さ対策を万全にして流星を眺めよう

2017年のふたご座流星群は、比較的良い条件で観察することができます。

今年のふたご座流星群の活動は12月14日16時頃に極大を迎えると予想されています。しかし、その時刻は日本が昼間のため、流星を観察することはできません。日本でいちばんの見頃となるのは、極大を迎える前の、14日の0時過ぎを中心とした数時間だと考えられます(13日の夜だということに注意)。
また、この前日の夜と翌日の夜も流星群の活動が活発で、多くの流星を楽しむことができるでしょう。

なるべく街灯りの影響がない所だと流星が見やすいですよ

=☆ゆる☆=
posted at 2017/12/02 23:59:10
lastupdate at 2017/12/03 0:01:55
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2017/09/28
オリオン座流星群極大

10月21日の21日深夜から22日の明け方にかけて、オリオン座流星群が見頃になります。
今年は月の明かりの影響がまったくない好条件なので、空を見渡しましょう。空の条件の良いところで1時間あたり20個程度、空が明るいところや視界が開けていないところでは5〜10個ほど見えると予想されてます。

オリオン座流星群は有名なハレー彗星の通り道を毎年この時期に地球が通過します。
彗星が残した小さな粒子「チリ」が地球に秒速40kmの猛スピードで飛び込み大気と衝突しプラズマ現象のガスが発光するのが流れ星なんだそうです。

自分はチリが摩擦熱で燃えてると思ってましたが実際は違うようです。

月明かりがない好条件に天気も良いといいですね☆ミ

星3ゆる星3
posted at 2017/09/28 0:28:18
lastupdate at 2017/09/29 0:22:04
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2016/08/03
ペルセウス座流星群
ペルセウス座流星群

今年も8月の流星群「ペルセウス座流星群」の極大があります

2016年は8月12日夜から13日夜明け前が見頃だそうです。

冬とは違って過ごしやすいので夜空を見上げてみてください。

☆副会長☆
posted at 2016/08/03 1:57:31
lastupdate at 2016/08/03 1:57:31
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2016/02/28
3/9部分日食
3/9部分日食

日本で観測できる日食としては4年ぶりとなる部分日食が
3月9日(水)午前に起きます(インドネシアは皆既日食)。
https://www.stargaze.co.jp/160309/

名古屋では10:07に食が始まり11:56に終わります。

太陽は直接見てはいけませんので専用のサングラスが必要です。
または別の見方で木漏れ日を見ると写真のような現象になります(別の日食の写真)。
太陽が欠けているが見れますよ。

当日は天気になるといいですね。

🌙 副会長 🌙
posted at 2016/02/28 19:32:49
lastupdate at 2016/02/29 3:11:10
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